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DS占い生活
DS占い生活DS占い生活
(2009/01/15)
Nintendo DS

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占い用のソフトはいろいろと出ていますし、面倒がらずにPCを開けばかなりくわしいホロスコープなどもDLできる世の中ですよね。

このソフトの面白いのは、わりとマイナーな東洋系の占いがメインだったりすること。
紫微斗数や四柱推命は本屋さんなどで簡単にチャートを書ける入門書が手に入りますが、梅花心易や六壬神課は珍しいですよね。占おうと思った時間に対応する占術なので、自分でやるのはかなり難しそう・・・。たまには違った占いを試してみたい方にはかなりおすすめです。
【2009/04/28 13:11】 | 道具箱(CD・ゲーム) | page top↑
夢をかなえるゾウ
夢をかなえるゾウ 特典 夢をかなえる! 開運ガネーシャストラップ &ポストカード(4枚)付き夢をかなえるゾウ 特典 夢をかなえる! 開運ガネーシャストラップ &ポストカード(4枚)付き
(2009/05/21)
Nintendo DS

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ベストセラーというだけでは手が出なかったけれど、ニューエイジ系の本屋さんでも話題になって、ドラマ化されて、・・・ということでなし崩し的に書籍を購入しましたが。
別にどれだけということもなく、というのが本音でした。

だったら、なぜ?でも、先行予約してしまいました!
DSでガネーシャ飼えるんだったら、面白いかも。名言・格言の類も覚えられるかもしれません。
【2009/04/28 11:54】 | 道具箱(CD・ゲーム) | page top↑
お引越し
うさぎさんを、別の部屋からこちらに連れてきました。
名前はきららです。
どうぞよろしくお願いします。
【2009/04/17 14:47】 | 連絡事項 | page top↑
リンク再生計画
前にも書きましたが、古いリンクがきれてしまっている記事がかなりあります。
思い切って削除したり、現状報告をしたり、新たにリンクを貼り直したり、という作業を、まったりと進めております。

御了承くださいませ。
【2009/02/20 17:52】 | 連絡事項 | page top↑
「100年数秘の本―誕生日でわかる運命・相性・自分自身」DASO著
キャロル・アドリエンヌの著作について紹介しましたが、私自身が長い間愛用している本で
100年数秘の本―誕生日でわかる運命・相性・自分自身
についても、ぜひ、書いておきたいと思います。

この本と、糸川英夫氏の「細密占星術」は、私が勉強し始めた頃、簡単に手に入るその分野の本としては、もったいないぐらい正確で細やかな情報をくれた、私にとっては恩師のような本なのです。

内容としては、キャロルさんの本と近いので、現在手に入れるならそちらの方が楽かもしれません。
でも、数字同士の関連性や、欠落している数についての考え方については、この本のほうが絶対わかりやすいです。
万年カレンダーのように読み直せるので、自分の手帳に年月日の数字を書き込んで、概略を書き出したものを縮小コピーして貼り付けたりして使っています。

そういえば、もうすぐ転機となる年令ですが・・・。
振り返ってみると、まさに数字の示すとおりの人生を歩んできたなぁと、感じてしまうほど当たって(?)いるのが不思議です。
【2009/02/20 16:21】 | 連絡事項 | page top↑
「数秘術マスター・キット―あなたの魂に刻まれた運命を読み解く」
数秘術マスター・キット―あなたの魂に刻まれた運命を読み解く数秘術マスター・キット―あなたの魂に刻まれた運命を読み解く
(2005/05)
キャロル アドリエンヌ

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あの!キャロル・アドリエンヌさんの、数秘術の本です。
スピリチュアル系の著作(「人生の○○」三部作とか)でも、始まりは数秘術との出会いだったと繰り返し書いていますが、とてもわかりやすくて、情報量も多く、楽しめました。

数字の持つ力を、占いという分野に入れてしまっていいのかとも思いましたが、・・・。
証明できないものも科学として捉えていいのなら、人生を解析する科学なのだと思います。
【2009/02/20 16:20】 | 図書室(占い本) | page top↑
「ほっとする良寛さんの般若心経」
ほっとする良寛さんの般若心経ほっとする良寛さんの般若心経
(2007/09)
加藤 僖一

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般若心経の解説書は、本当に様々な方が、様々な構成・装丁で出されています。どの本がおすすめかは、たぶん読み手がどのように関わっているかにもよるのでしょうね。

この本の良さは、良寛さまの「書」の良さなのだと思います。活字でも写経体でもない、繊細でやさしく、それでいてのびのびとした筆遣い。(私は字の良し悪しをちゃんとわかるわけではないのですが)禅僧であった良寛さまの逸話にも通じる雰囲気があります。
はさまれた、良寛さま作の詩や和歌・俳句、添えられた写真も、一体感があってよかったです。

とても短いお経なのに、(そして、オールマイティにどの宗派でも唱える機会の多いものなのに、)挑戦のたびに半分ぐらいで暗誦を諦めてしまうのですが、せめてその中身は、しっかりと受け取りたいと思っております。
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【2009/02/20 16:03】 | 図書室(その他) | page top↑
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