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占い用のソフトはいろいろと出ていますし、面倒がらずにPCを開けばかなりくわしいホロスコープなどもDLできる世の中ですよね。 このソフトの面白いのは、わりとマイナーな東洋系の占いがメインだったりすること。 紫微斗数や四柱推命は本屋さんなどで簡単にチャートを書ける入門書が手に入りますが、梅花心易や六壬神課は珍しいですよね。占おうと思った時間に対応する占術なので、自分でやるのはかなり難しそう・・・。たまには違った占いを試してみたい方にはかなりおすすめです。 |
ベストセラーというだけでは手が出なかったけれど、ニューエイジ系の本屋さんでも話題になって、ドラマ化されて、・・・ということでなし崩し的に書籍を購入しましたが。 別にどれだけということもなく、というのが本音でした。 だったら、なぜ?でも、先行予約してしまいました! DSでガネーシャ飼えるんだったら、面白いかも。名言・格言の類も覚えられるかもしれません。 |
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うさぎさんを、別の部屋からこちらに連れてきました。
名前はきららです。 どうぞよろしくお願いします。 |
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前にも書きましたが、古いリンクがきれてしまっている記事がかなりあります。
思い切って削除したり、現状報告をしたり、新たにリンクを貼り直したり、という作業を、まったりと進めております。 御了承くださいませ。 |
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キャロル・アドリエンヌの著作について紹介しましたが、私自身が長い間愛用している本で
100年数秘の本―誕生日でわかる運命・相性・自分自身 についても、ぜひ、書いておきたいと思います。 この本と、糸川英夫氏の「細密占星術」は、私が勉強し始めた頃、簡単に手に入るその分野の本としては、もったいないぐらい正確で細やかな情報をくれた、私にとっては恩師のような本なのです。 内容としては、キャロルさんの本と近いので、現在手に入れるならそちらの方が楽かもしれません。 でも、数字同士の関連性や、欠落している数についての考え方については、この本のほうが絶対わかりやすいです。 万年カレンダーのように読み直せるので、自分の手帳に年月日の数字を書き込んで、概略を書き出したものを縮小コピーして貼り付けたりして使っています。 そういえば、もうすぐ転機となる年令ですが・・・。 振り返ってみると、まさに数字の示すとおりの人生を歩んできたなぁと、感じてしまうほど当たって(?)いるのが不思議です。 |
あの!キャロル・アドリエンヌさんの、数秘術の本です。 スピリチュアル系の著作(「人生の○○」三部作とか)でも、始まりは数秘術との出会いだったと繰り返し書いていますが、とてもわかりやすくて、情報量も多く、楽しめました。 数字の持つ力を、占いという分野に入れてしまっていいのかとも思いましたが、・・・。 証明できないものも科学として捉えていいのなら、人生を解析する科学なのだと思います。 |
般若心経の解説書は、本当に様々な方が、様々な構成・装丁で出されています。どの本がおすすめかは、たぶん読み手がどのように関わっているかにもよるのでしょうね。 この本の良さは、良寛さまの「書」の良さなのだと思います。活字でも写経体でもない、繊細でやさしく、それでいてのびのびとした筆遣い。(私は字の良し悪しをちゃんとわかるわけではないのですが)禅僧であった良寛さまの逸話にも通じる雰囲気があります。 はさまれた、良寛さま作の詩や和歌・俳句、添えられた写真も、一体感があってよかったです。 とても短いお経なのに、(そして、オールマイティにどの宗派でも唱える機会の多いものなのに、)挑戦のたびに半分ぐらいで暗誦を諦めてしまうのですが、せめてその中身は、しっかりと受け取りたいと思っております。 |






